今日の稽古は青葉区中央市民センターで10時~18時に行われました。お昼休み1時間を除いて7時間の稽古時間でしたが、役者は皆それぞれ本業を持ちながらの演劇活動であり、日曜でも仕事がある役者がいて、なかなか全員揃っての稽古ができないときもあります。

その前に、昨日11/4(土)に松山町一ノ蔵ミュージアムでの公開稽古を終えた事をお伝えいたします。 毎年一ノ蔵の皆様のご協力のお陰で、お客様に観ていただく場を与えていただける事を有り難く思っております。 鳴子での公開稽古を経て今回ようやく台本を話して臨むことができましたが、まだまだ未完成です。

10時から、役者主導で自主稽古を行いました。 この日は、やりたいシーンがある役者は他の役者に「ここのシーンやりたいけどいいかな?」と声をかけてそれぞれ稽古をパート稽古をしていました。新しいチャレンジを考えて、それを午後の本稽古で見てもらう、掛け合いの安定感を増すために何度もシーンを繰り返す、などさまざまな目的をもって行いました。

10月21日~22日鳴子合宿を行いました。 10月22日の日曜日に早稲田桟敷湯でのオープンリハーサルに臨むためです。  この「アイヌ オセロ」の稽古進捗は芳しくなく、これまでの私たちのお芝居でも、本公演に先立ち、プレ公演、リハーサル公演と称し大崎市松山酒ミュージアムや、早稲田桟敷湯等で無料の公演を行ってきました。

今回の稽古日誌の担当は藤井が努めさせていただきます。 この日の稽古は宮城県図書館にて朝の10時から自主稽古、午後1時から公開稽古を行いました。

午後の一コマを使っての演技指導。 古川学園中学校では近日に迫っているイベントでの演劇披露の為、短縮版での上演を準備中。 その時間、なんと20分。 シェイクスピア・カンパニーの『松島湾の夏の夜の夢』が20分とは驚きである。
ビギナーズラック的な感じではありますが、少しずつ仕事で成果を出し始めている水戸が、今回の稽古日記を担当いたします。

この度の稽古日誌担当の両國です。 役割りに関しては思う所があり今回は省略させて頂きます申し訳ありません。 東二番町第三会議室にての立ち稽古
遅くなりましたが、9月30日と10月1日の稽古日誌です。昭和のアイドルが好きすぎて、ゼミの課題研究をキャンディーズにすることに決め、文化人類学の懐の深さに感動している恵美利亜役の増田寛子(20歳)が担当いたします。 先週から、土曜日も稽古を行い、日曜日は19時まで稽古場をかりるという形をとっております。
今回の担当は旺征露を演じます、いずもりです 発声の後、大道具、小道具、衣装の打ち合わせ確認をしました その後、二時間ほど先週の返しを実施

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